お金に悩みすぎてストレスで精神病

パチンカス管理人です。お金に悩みすぎて、体調が悪いです。

精神的におかしいですし、手の震えも止まりません。こうやってブログを書くのは出来るんですが。

この原因、わかりました。

やはり、9月で25万円はギャンブルで負け、何をやってもお金が無くなる病気で、精神障碍者になっているからでしょう。

今日は、そんな私の精神病、ストレスに関する事を書いていきたいと思います。

お金のことを考えると、ストレスが溜まります。

それは、「お金がない」場合です。

そこら辺のお金持ちさんや成金が考えるような脳ではありません。

私たち日本国民の大半は、お金が無くて悩んでいるのです。

お金に余裕がある人は、その人たちの気持ちはわかりません。

絶対に貧乏人の心が分かる訳がないのです。

毎月が勝負です。

毎月の支払いに追われ、本当にお金に苦しんでいます。

なぜ毎月支払いに悩むのか、それは何かをローンで買ったりしたから支払いに追われます。

家を借りていても、毎月支払いがやってきます。

それを補うために、僅かな残り金でパチンコやスロット、競馬や競艇、宝くじなど、夢を買おうという方向に歩いていくのです。

これも、行動心理学です。

そもそもお金に余裕がある人達は、ギャンブルはしません。

中にはカジノなど好きな人も居るでしょうが、賭け方が違います。レベルが違いすぎます。

毎月の月末、支払いの中で多いのが、やはり「ローン(借金)の返済」ではないでしょうか。

ローンの無い生活に憧れていますが、なぜローンがあるのか。

それは、銀行や消費者金融などが、金利で儲かるためにローンがあります。

私は親から口うるさくこう言われて育ちました。

「現金を大切にしなさい。ローンは絶対に組んだらだめ。大きな買い物は協力するから相談しなさい。」

しかし私は、親に迷惑はかけられないという思いが強く、なぜか黙って若い時から車のローン、消費者金融からの借り入れなどを繰り返していました。

友人もみな、若いうちからのローンを組んで、こう言っていました。「いい車に乗り、支払いを頑張るために仕事を頑張れる」と。

それからローン生活に慣れてしまい、今に至るわけですが。

お金持ちの人だと、この一般人・貧乏人の気持ちが分からないでしょう。

さて、そんな私は今月もパチンコ、パチスロで大負け、まじで負けまくりハンパなく、ローンの支払いが物凄くキツいです。

カツカツ生活。当然仕事してます。

考えただけでも胃が痛くなります。

なんでこんなに悩まなければいけないのか。

お金の事を考えたらストレスが溜まります。ハンパないです。

禿げそうです。

病気になりそうです。

これが日本が抱える国民病です。

借金体質なんです。

国が借金依存なので、国民も借金に慣れてしまっています。

金利が悪とは思わない教育。本来は、金利は悪です。

お金のことをこうやって書いていると、自分自身の月末の支払いや、お金を借りている状況、お金がない状況、考えれば考えるだけストレスがたまり病気になりそうです。

もしも、ブラックになりどこからもお金を借りれない人で、ブラックでもお金を借りたい場合は、最低の手段ですがここの街金があります。

ブラックOK即日融資なので、借金まみれパチンカス管理人の私でもお金を借りています。

お金に悩みすぎて、ストレスで精神病になった場合、それを対処する方法を教えましょう。

とにかくお金を手に入れて、心を安定させることです。

使ってはいけません。とにかく余裕のあるお金を手持ちに持っておくことが大切でしょう。

それを使わない我慢・努力、心がけましょう。

お金の余裕は心の余裕ですからね。