ブラック借金まみれパチンカス管理人

ギャンブル(パチスロ)依存症と闘うゴミ人間の私が、くだらないパチンカス借金人生の中で見つけた、至福のブラックOKなキャッシングを教えます。消費者金融の審査落ちを経験した人でも、ブラックOKです。

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意味のない選挙。

   

こんにちは。パチンカスが政治の話するなよ…と思う方もいるでしょうが、私の意見は間違っていない!と思っている借金まみれな僕です。

いや、今回の参議院?選挙ですよ。

全く無意味だと思いませんか?

投票率54パーセント…

多数決をやったら多数派が勝つに決まっているじゃないか。

総務省のHPで人口比率を調べました。

日本人の人口は約1億2700万人です。

0歳~18歳までの人口が約2000万人。

従って有権者人口は1億700万人。

54パーセントで5千7百万人。ここからは敬語はやめて、だである調で話させて頂くことにする。

まず有権者の人口比率に対して、ほぼ半分の人間しか多数決を行っていないことが事実である。先進国、民主国家として、投票率が異常に低い。まさにこれは民主主義ではない!

しかもこの投票者たちは、組織票・労働票が大半を占めているのである。

特に数千万人いると言われている宗教団体「創価学会」=公明党の選挙運動なんて、まさに鬼畜の所業である。

ハッキリ言ってこの創価学会と言う宗教団体は、憲法第20条に違反しているのである。

条文
1・信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
2・何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。
3・国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。

どうだろうか、創価学会が母体である公明党。自民党連立政権。確実に政治上権力の行使に当たると誰もが思うだろう。しかしタブー視されてるので誰も切り込まない。そもそも与党である限り、自分たちの都合の良いように法律を決めるのは当然である。

また、実際のところ気持ち悪いくらい熱心な信者だらけである。こんな鬼畜の人間たちの投票パワーは凄いものがあり、我々一般市民が何かに何票か入れても全く勝てないのである。

まさにこんな無駄な選挙、多数派のためにある、学会員のためにある、単なるお祭りにすぎないのである。

では一体どうすればこの宗教団体をつぶせるのか?答えは簡単である。

「投票の義務化、罰則化」である。

私はパチンカスの養分だが、意外と真面目に政治と向き合っている。

今回で言うと、約5000万人が投票に行っていないのであることなのだが、一人1円の罰金で5千万円になる。10円で5億、100円で50億、1000円で500億。

投票は国民の義務なのだから、普通に考えれば罰金でいいのだ。財源に十分になる。消費税増税なんてふざけた考え方するなといいたい。もっと他にやることがあるじゃないか。

ではなぜ、投票の義務化をしないのか?

答えは簡単、先述した通り、投票率が90パーセントを超えたら、創価学会、公明党は確実に落選するからである。

そして自民党もこんなに簡単に勝てなくなるからである。まさに意見は真っ二つに分かれるだろう。

そんな自分たちに不都合な法律、絶対に作るわけがないのである。これは日本という国が腐っているということに他ならない。

本当に政治家たちは腐りきっている、もうこの国は死んでいる。パチンコだってそうだ。あれは単なる韓国北朝鮮の利権のためにある産業ではないか。

私は思うのだが、朝鮮側によるマインドテロ、それがパチンコ産業だ。

ピカピカの光、ジャンジャンな音、お金の射幸性を煽り、脳神経を麻痺させ、金銭感覚を破壊し、一個人から家庭崩壊へと中毒化させる。まさにマインドテロとでも言っておこうではないか。

それを認可する国、ニッポン。

カジノは絶対に作らない、パチンコの利権を守るために…。

これも国民投票で決めるべきであって、世直しは誰かがやらないといけない。

さて、話は長くなってしまったが、とにかく意味のない選挙が終わり、これからは改憲へと進むだろう。

まあ戦争反対と騒ぐ奴らもいるが、実際平和ボケしている日本人は戦争できないので心配いらないだろう。仮に戦争に行っても負け戦だ。

安倍総理昨晩こう言っていた。「憲法改正するときは、国民投票によって判断するべきである」と。

まずは投票を義務化、罰金化することを先にやって頂きたい。

私のこの意見、絶対に間違ってはいないだろう。

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